芸能界に疎くても知っているジュノンボーイ

芸能界にそれほど詳しくない私でも、ジュノンボーイという言葉はよく聞きますし、どんなものかも大体知っています。
すごい知名度だと思います。
ジュノンボーイと聞いてすぐ思い出したのが、溝端淳平さん。
ただ、名前を知っているだけでご本人については顔もあいまいにしか覚えていないし、どんな活動をしているのかもほぼ知りません。それでも名前が出てくるって凄いですよね。

ジュノンボーイは爽やかな若いイケメンというイメージです。
最近は写真じゃなくて写メールで応募できるようで、より気楽に応募できる感じですね。
「家族や知人が応募していて、受賞してしまった」という有名芸能人の方も聞きますし、世の中にうずもれているイケメン君を発掘して全国的に有名になれるチャンスが大きい場だと思います。

何より最終選考会までは読者の投票で決まるというシステムが良いですね(^^)
専門家の目だと偏りがちになってしまうかも知れませんが、一般人の投票だとフェアだと感じます。
それに一般の人たちに多数投票されて支持されたというのは、仮に受賞できなくてもきっと本人に自信がつくでしょう。

いかにもプロっぽいイケメン芸能人ももちろんいいのですが、素人っぽさがあるイケメンを一挙に見られるところもまたいいと思います。

(千葉県 手まり寿司さん)




圧巻の面白さの半沢直樹

半沢直樹のドラマ、面白かったですよね~。
見ていない人がいたら、ぜひDVDか再放送で見てほしい作品です。

やっぱり今年の社会現象ともでなった「倍返しだ!!」って言葉は強烈でしたね。
普段は、社会人だったらきっと言えない、言ったらきっとクビになってしまそうな事ですもんね。
日本人ならなお更でしょうね。
そんな事をいったら後が怖すぎてビクビクしちゃいますよね。

そんな恐怖にも打ち勝ち、どんどんと悪を叩き切る為に進んでいく半沢直樹のその姿はスカッとしまうよね。
誰でも、応援したくなってしうのではないでしょうか?

やっぱり、それを演じた堺雅人さんの演技力がすごいですよね。
目では笑っていても、表情が怖い時とか、特に目力の強さは皆さんも感じた所ではないでしょうか?
大和田専務演じる、香川照之さんも悪人ぶりがすごかったです。
こんな上司を持ちたくない人ナンバー1ですね。

やっぱりこのドラマの視聴率が低迷している中で、ダントツで1位なのもうなずけます。
最終回の平均視聴率は42.2パーセントですって!!
ビューティフルライフも家政婦のミタを抜きましたね。

89年以降の民放連続ドラマで1位だそうですよ。
びっくりですね。
その瞬間の視聴率もすごくて関西では50パーセントを超えたとか。
その瞬間は、最終場面の昇格かと思わせておいてまさかの東京セントラル証券への出向命令でした。
その驚きの表情の次にいかりの目力の場面で終了しましたが、その場面です。

確かに、続編を匂わすのは分かりますが、ちょっと後味が悪すぎでしたよね。
こうなったら、是非とも続編を期待したい所です。




半沢直樹の続編を匂わせる最終回

毎週わくわくドキドキしながら「半沢直樹」、見てました。最初はタイトルの奇抜さで興味を惹かれ見始めました。あまりシリアスなドラマは見ないのですが、これは初回から引き込まれて次の放送が待ち遠しくなりました。

半沢直樹が悪を追い詰め、そして自分が窮地に陥る、でも倍返しで痛快に勝利していく、現代のサラリーマンの憧れのような人です。

最終回のラストのあのシーン、まさかまさかの出向の辞令、あきらかに続編を匂わせてますよね。

予想外の高視聴率にあわてた制作サイドが、急遽続編を作れるようにラストを考えたんでしょうか?それとも最初からでしょうか。

面白いドラマだったので、続編は大歓迎です。次回作での半沢直樹の活躍が期待できます。出向先の小さな会社から、不正をする上司たちをばっさばっさと断罪して、のし上がってほしいです。

頭取が人格者のような顔してましたが、最後に常務ではなく半沢を出向させたところにひっかかるものがあるので、この辺をぶった切ってほしいです。結局、頭取もトカゲのしっぽ切りをしたってことでしょうか。やっぱり上に立つ人間は腹黒い?

でも最近のドラマでよくある、ドラマからの映画化はやめてほしいです。

誰でも見られるテレビから、わざわざ映画館に行かなければいけない映画化、本当に腹立たしいです。子育てにおわれる主婦にとっては、気軽に映画も見に行けないのです。大好きなドラマでも映画化になったとたんガッカリです。

どちらにしても、近い未来に続編が出来ると思うので、楽しみに待ちたいと思います。




半沢直樹の続編は出向編で映画化?

「半沢直樹」が最終回を迎え、思った通り、意見が別れました。
常務との闘いには勝ったものの、今の銀行では、半沢の言う「正義」が正しかったのか?
明確にはされていないものの、負けた常務については、降格処分だけ、出向もありません。
逆に、勝者の筈の半沢は、出向。
ラストに険しい目つきで睨む半沢のアップです。
銀行本来の正義が正しいのか、それとも、儲ける為に弱者を切り捨てる方が正しいのか、
それは、会社のトップが判断するものでしょう。
半沢の受けた、屈辱的な出向の辞令は、何を意味するのか。
会社方針に逆らった罰か、逆境で力を発揮する半沢の力量を見込んでの試練なのか、それとも、出向先の膿を出す為に依頼?
全ては謎ですが、この出向の話を独立させて作るなら、まとめやすいし、映画化すれば、集客率の高さは保証されます。
自分では、途中から、この作品を見たせいか、感情移入できませんでしたが、作り手サイドから考えると、
今から続編を作った方が商業的に成功が見込まれますので、是非やるべきでしょう。
しかし、大手銀行の中の争い、銀行からの融資先の絶望した家族、会社の様子を描いている作品ですが、
肝心の窮地になると、妻の働きで切り抜ける、の連続だと、ちょっとワンパターンかも?
しかも、おっとり型だが、切れ者、というパターンではなく、
「考えなしで、でも夫の為にがんばるできた嫁さんが知らないうちに、たまたまいい動きをしていた」
という偶然ばかりでは、私は、ご都合主義っぽいなぁ…と感じてしまいます。
ともかくも、続編は半沢への評価がどうだったのかを、説明する為にも作って欲しいと思います。




山田くんと7人の魔女はキスシーン満載の異色なドラマ

山田くんと7人の魔女の原作は読んでいないのですが、
テレビを付けたら、たまたま第一話だったので見てみることにしました。

学校内に7人の魔女がいて、
それを探して行くという発想はおもしろいと思います。

また、探して行くだけではなく、
魔女の能力を消せる人、
山田くんのようにコピーできる人、
魔女が全員揃うと何かが起こりそうな感じは、
今後も見どころだと思います。

毎回キスシーンが多過ぎて、
びっくりですが、能力を発揮するための行為だと思えば、
見慣れてきました。

ただ、生徒の母親とのキスシーンだけは、
役者魂のようなものを感じ、驚くやら引くやらという複雑な感情に見舞われました。

そして、出演者にかわいい子が多いです。

中でも、西内まりやは山田くんと入れ替わった時の演技が、とても良いです。

普段は、おしとやかな優等生なのに、
入れ替わった途端、足を広げ、
言葉遣いも荒くなり、
飛び蹴りまでして、頑張っていると思います。

しかも、地上波初主演とは思えないくらい演技は上手です。

今後、もっと活躍する女優さんになれそうな予感がします。

そして、トリンドル玲奈はやっぱりかわいいです。

ちょっとおバカな役も、
とても似合っていて、
役所としても重要だと思います。

男同士のキスシーンも多いのにはびっくりですが、
それはそれでおもしろいものとして見ています。

このドラマの撮影現場は、なんだかすごく楽しそうだなと思います。
今後の展開にも期待したいです。

私が楽しみにしているのは、やはり全員が揃ったらどうなるのかというところです。




山田くんと7人の魔女はどっかのエロゲみたい

山田くんと7人の魔女は主人公がへたれで、
たくさんの美少女に囲まれてモテモテなんてエロゲみたいで、
しかも女の子は一人ずつ能力があるなんてますますなんのゲーム?って感じだけどそれでも面白い!

主人公と女の子達が何度もキスしなきゃいけなくて、
そのたびになぜかこっちまでドキドキして恥ずかしくなります。

普通のドラマだと大事なキスシーンを見逃したらすごく悔しいけど、
このドラマはそんな事がなく、何度でもキスシーンを見れるのも良いです。

そしてその能力を使うために女の子を守るために男同士でキスをするシーンもたくさんあるのが見どころですね。

原作は少し読んだことがあるのですが、
まさか男同士のキスも再現するとは思いませんでした(^^;)

だれかれ構わず男同士でも、
女の子が主人公以外とでもちゅっちゅするドラマはそうそうないでしょう!

私的には主人公ではなく、
友達の虎之助がなぜもてないのか謎で仕方がなく、
主人公達に振り回されっぱなしで可哀想ですが、
主人公や女の子達メインの話よりも虎之助メインの話の方がちょっとシリアスだったり、
真剣で面白いです。

正直最初見た時には、
女の子の中にはあんまりかわいくないなーと思う子もいましたが見ているうちに慣れてきて、
段々みんな可愛く見えてきました。

EDがあっちゃん(前田敦子)の歌なのもかわいいと思います。(*^_^*)

ドラマの明るい雰囲気が出てて夜だけど、元気になれるEDです。
放送時間が深夜過ぎるのがちょっと残念ですが、最後まで見ようと思います。




山田くんと7人の魔女のおもしろいところ

西内まりや(にしうちやりや)ちゃんの表情の変化や話し方とかがすごくかわいくてかわいくて、
観てるだけで惚れ惚れしちゃっています(><) キスをして魔力が発動(?)したり、実際はありえない物語だけど、 それもそれでおもしろい★ 私はお母さんにおもしろいよーと、 オススメされて途中から見始めたのですが、 途中から見ても物語が全然わかる! わかるし、おもしろい!とにかくおもしろい! キスの仕方がフレンチなはずなのに、見てるこっちが照れるのはなぜwww 昔天テレに出てたイデタクや、山本裕介くんも、こ のドラマで見るまではそこまで魅力を感じなかった(←おい)けど、 このドラマではすごくかっこよく見えるんだよなぁ・・・・・・ なんでだろう。 山田くんのぶっきらぼうだけどすごく優しくて、 西内まりやちゃんが演じる女の子とか友達のことを大切にするところとか、 ちょっと(かなり?)鈍感なところとかもおもしろい★☆★ 山本裕介くんはこの役が似合ってますね♪ 山田くんと7人の魔女はとにかくキャストが豪華!! トリンドルちゃんとかも出てるしねぇ。うん、かわいい。 すごく個性があるキャラクターばっかりだけど、 女優さんや俳優さんがそのキャラクターを演じていて違和感がまったくないと思いました。 西内まりやちゃん演じる女の子と、山田くんの関係に進展があるのかなぁ・・・・・・ 進展があってほしいです(><) これからの展開がすごく気になりますね♪ どうかHAPPY ENDで終わりますように!! お願いしますね(笑)

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山田くんと7人の魔女は毎回必ずキスシーンがあるのも楽しみ

ドラマ山田くんと7人の魔女(やまだくんとななにんのまじょ)のおもしろさといえば
学園の中に7人の魔女がいるのですが美しかったり可愛かったりする所が魅力だと思います。

他の出演者も格好良い人や綺麗な人がたくさんでています。

これからの時代の若手俳優や女優が演技をするのが魅力と言えます。

ドラマが展開してくいく度に魔女それぞれの能力が解明されていくのも面白いと思います。

山田竜くん(山本裕典)がキスをするごとにその能力を吸収するのでどんな能力かという事が判明します。

毎回必ずキスシーンがあるのも楽しみです。

こんなに軽くキスが何回もシーンに登場してくる事ってドラマにはないと思います。

普通の学園生活ではありえないような生徒会の関係も注目です。

生徒会長とそれを取り巻く人間との関係にも見所の1つだといえます。

学園の魔女の7人のそれぞれの能力にも注目です。

白石うらら(西内まりや)は、入れ替わりの能力で
小田切寧々(大野いと)は、虜にする能力、
大塚芽子(美山加恋)はテレパシーの能力、
猿島マリア(小島藤子)は未来を透視できる能力、
滝川ノア(松井愛莉)はトラウマをみる能力、
西園寺リカは魔女の記憶を消す能力を備えていて
学園にある魔女に関するノートにはすべての魔女の能力を集めるなにかがある事が書かれていますが
その大事な何かがまだわかっていないのでその秘密がわかるのも面白みの一つです。

魔女の能力をコピーする能力がある山田君は、
はたしてすべての能力を手に入れてしまうのかも注目です。
誰が魔女の能力の事に関するノートを書いていたのかも気になりますし
生徒会長がこのノートの後半を持っていることも気になります。

ドラマが進んでいくごとに7人の魔女の事が少しずつわかっていき
それを山田君がコピーしていくのも面白いところです。

全ての魔女がわかり全員の能力がそろった時にどうなるかという事が気になります。

簡単に魔女の能力について解明されている所とこれからの時代の女優、
俳優を見れる所がこのドラマの魅力だと思います。