シムビコートを喘息の発作時にも使っています

私は大人になってから喘息になってしまいました。

子供のころからの喘息患者のように喘息のコントロールするのに慣れていないため、どういう状況で発作が出てしまうのかなかなか分かりませんでした。

でも、発作を繰り返すようになってだんだん喘息になりそうな瞬間というのが分かるようになってきました。

喘息が出そうだなと思ったら、まずは水分を多く摂って飴を舐めたりします。

喉を潤す努力を始めます。

呼吸をあまり意識してしまうと咳が出やすくなってしまうので、できるだけ呼吸のことを考えないようにもします。

これはとても難しいのですが、他に集中できるようなことを始めるのも手です。

私の場合は、自由時間の時であれば携帯のゲームをやったり、映画をスマホで見はじめたりします。

集中してしまうと咳のことを忘れる時もあります。

ですが、やっぱりそれでもだめで発作にまでなってしまった時には普段、使っているシムビコートタービュヘイラーを使います。

シムビコートタービュヘイラーは普段、朝晩に吸入して喘息の発作をコントロールするための薬です。

以前は朝晩の定期的な吸入だけでしたが、最近になって発作時にも効果があることが分かったということで、発作時にも同じようにシムビコートタービュヘイラーwp吸入するように指導されました。

シムビコートタービュヘイラーを持ち歩いて吸入するようになって発作の時の不安感も減りました。

シムビコートタービュヘイラーはとても良い薬だと思います。

(東京都 ゆうきさん)




喘息は原因物質に近寄らないことが一番

喘息の原因は人それぞれだと思うのですが、私の場合は血液検査で主にハウスダストやダニ、カビ、動物の毛などが原因と診断されたので、対処法はただ一つ、喘息の原因物質に近寄らないことです。

ホコリっぽい場所に行かないようにし、どうしても行かなくてはならない時はマスクをします。

動物の毛を吸い込まないように気を付け、動物を触った時はすぐに手を洗います。

たったこれだけの当たり前のことですが、これらに気を付けているとほぼ喘息の発作が起こることはありません。

もし発作が起きてしまっても、空気のきれいな場所へ移動してしばらくすると徐々に治まるので、ここ数年は喘息の薬のお世話にはなっていません。

それでも、疲れが溜まっていたりして免疫力が落ちている時などはなかなか咳が治まらないこともあるので、そんな時は病院で処方された「フルタイド」というステロイド剤を吸入しています。

ステロイドは副作用についてとやかく言われがちな薬ですが、使用すればてきめんに効果があるので手放せません。

どんなに発作が酷い時でも、数回服用すれば劇的に症状が改善されました。

それに、私は特に副作用を感じたことが無いので、おそらく今後もお世話になると思います。

(北海道 ばななさん)




喘息は予測と経験が大事

自分自身の体験ではありませんけど、息子が2人とも喘息持ちでした。

長男の時は何も分からず、風邪をひくと咳がひどくなる…それだけの認識でした。

対処も何もしないうちに夜も眠れない、咳と共に吐くように。

でも何となく『喘息』と言われるのが嫌で、心の中で「違う、違う」と自分に言い聞かせるんです。

でも知り合いや、病院の待合室で会った他のお母さんに「喘息ですか」と言われるとさすがに私も認めざるを得なくなり、何度か通った小児科でとうとう『気管支喘息』の診断が下されました。

小児科の別室に入り吸入したり、家でもやれるように吸入器を借りて来たりするのがとてもとても嫌でした(-_-;)
でも苦しいのは子供本人。

知人に相談すると、呼吸法やアレルギーに効くシソジュースなどを教えてもらい、一通り何でもやりました。
体力をつけさせるためにサッカーも始めました。

でもやはり季節の変わり目とか、台風が近付いてきた時とか、長期にしまっていた服を着た時、布団を干した日の夜とか…(^_^;)
だいたい「来るかも」というのが分かってきました。

喘息の薬は飲んでから効き始めるまで時間がかかるので、もう「あ、鼻水垂れてる」「くしゃみ多いな」等、風邪の気配を感じたら喘息の薬をすぐに飲ませるようにしました。

小児科の先生も「風邪をひいたら喘息の症状が出て無くても飲ませていいよ」とお許しを頂いてたので多分大丈夫だと思います。

何より開き直ってからは克服するまでが早かったです。

きっとその結論に至るまで必要不可欠な時間だったのかも(^^)
喘息には早すぎるかなと思うぐらい早めの対処を。これが持論です。




咳喘息になってアドエア250ディスカスという吸入薬を使っています。

大人になってからの話です。

私は数年前の夏、風邪をひいてからずっと咳が止まりませんでした。

特に朝方、やたらと咳が出るんです。

当時私は風邪薬をもらいに、近所の総合病院の内科へ通っていました。

そこは曜日ごとにお医者様が変わるところでした。

咳止めを飲んでも、いつまでも咳が治りません。

でも、お医者様の前だと(午前中)、全然咳が出ないんです。

お医者様に、いくら「咳が止まらなくて苦しいんです」と言っても、「風邪の治りかけじゃない?」で済まされていました。

そんな日々が続き、ついに咳が出続けてから1ヶ月以上もたちました。

ある日、初めてのお医者様に当たりました。

そのお医者様は「・・もしかして・・。呼吸器科で受診してみたら?」とおっしゃいました。

呼吸器科?私にとって初めての言葉でした。

今まで全く関わりのない科でした。

そして私は呼吸器科へ受診してみました。

呼吸器科の先生は、私の咳の症状を聞いた瞬間に「咳喘息ですよ」とおっしゃいました。

驚きました!喘息?!

出された喘息の薬を飲むと2日ほどで咳がパタッと止まりました!

やっぱり咳喘息だったんだ!!

それ以来、私はずっと呼吸器科にお世話になっています。

最初は飲み薬が何種類もあったのですが、咳き込むことがなくなったので、今は1種類です。

アドエア250ディスカスという吸入薬だけです。

紫色で丸い本体です。

アドエア250ディスカスを朝晩1回ずつ吸入しています。

アドエア250ディスカスは気管支を広げるステロイドです。

最初に、私を「呼吸器科へ行ったら?」と判断してくださった内科の先生に感謝しています。

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喘息の薬は吸入タイプのサルタノールインヘラーのみ使用です♪

子供の頃から喘息持ちの二児の母です ( ´ー`)ノ 

私は子供の頃からの喘息アトピー持ちなのですが、母親の方針で病院には連れて行ってもらっていませんでした。

学童期には季節の変わり目なんかには必ず酷い喘息の発作が起きていました。

夜は咳き込んで眠れず、トイレに歩く事すらやっとの状態でした。

一度発作が起きると2週間は学校も休むはめになっていました。

母親は本人ナリに民間療法その他で喘息を治してくれようとはしていましたが・・・。

結局、自分で働きだしてから自分で病院へ行き、吸入と点滴の処置を受けて、それだけで喘息の発作が治まった事がとても驚きでした。

今まで喘息の発作が治まるまで何日もひたすら耐えていたのは何だったのだろうと・・・。

その時に病院で処方してもらったのが気管支拡張剤です。

口にあててシュッとする気管支拡張剤です。

気管支拡張剤は重宝しました。

喘息にまでならなくても笑いすぎた時や急に寒い気温の外に出た時などに、ゼイゼイしだして辛い事が多かったのですが気管支拡張剤で1吸入、もしくは2吸入すればスッと落ち着くのです。

気管支拡張剤は魔法のようでした!

吸入剤の使用期限を見て、切れていたら近くの内科で気管支拡張剤を処方してもらっています。

気管支拡張剤を使う頻度は今は年に数回程度で、外出の時も持ち歩く程ではないですがお守りがわりで家にあります。

現在はサルタノールインヘラーという気管支拡張剤を使っています ( ´ー`)ノ 。

数年前に喘息の治療のガイドラインが変わったようで気管支拡張剤のみの処方は難しくなったようなのですが、私はもうずっとこういう処方にしてもらっているという事を話して出してもらっています。

普段はまったく喘息はないですが、たま~に起こるんですから~!

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喘息の薬、アドエアがネット通販で買える

喘息の薬アドエアがネット通販で買えます。
購入方法は海外からの個人輸入になります。

支払いはクレジットカードや銀行振り込み(楽天銀行)で支払うことができます。
注文すると、注文完了メールが来て、数日後に発送完了メールがきます。
商品の配送はEMSで届きました。発送メールが来て、翌日には届いたので、早くてびっくりしました。

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気管支拡張テープのホクナリンテープやツロブテロールテープが通販で購入できる

気管支拡張剤(気管支拡張テープ)のホクナリンテープは市販されていませんが、通販で購入できます。

ただし、海外(シンガポール)からの個人輸入になり、
到着まで、一週間から10日かかります。

種類は0.5mg、1mg、2mgの3種類があります。

また、安いジェネリック品(ツロブテ―ロールテープ)も同じように市販されていませんが、海外から購入することができます。

ツロブテロールテープは各社から販売されていますが、いまのところ、ニプロ社が販売しているツロブテロールテープが一番安いようです。

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>>ホクナリンテープのジェネリック品(ツロブテロールテープ)の購入はこちら




喘息の薬サルタノールが通販で購入できる

季節の変わり目は喘息がひどくなり、つらいですね。

こんなときはサルタノールがあるとたいへん助かります。

喘息の薬サルタノールが通販で購入することができます。

このサルタノールは日本で販売しているものですが、シンガポールからの逆輸入になります。
そのため、個人輸入のルールにのっとり、購入することができます。

サルタノールはアドレナリン作動性β2受容体刺激により、気管支を広げ、呼吸を楽にし、咳をやわらげます。
通常、気管支喘息、小児喘息、肺気腫、気管支炎、肺結核による発作(呼吸困難、咳など)の治療に用いられます。

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大塚製薬のメプチンエアーが通販で購入できる

季節の変わり目とは咳がひどくて困りますね。

こんなときは喘息の薬メプチンエアーあると助かります。

このメプチンエアーは意外に知られていませんが、通販で購入できます。

このメプチンエアーは日本製ですが、海外からの逆輸入で、個人の輸入になります。
タイからの輸入になります。

販売しているサイトは空詩堂というサイトになります。

購入はクレジットカードや日本の銀行振り込みで購入できるので便利ですが、

配送は海外からになるので、ちょっと時間がかかります。

必要な方は早めに注文しておいたらいいと思います。

>>メプチンエアーの購入はこちら




喘息の薬、メプチンが通販で購入できる

喘息の薬のメプチンが通販で購入できます。

海外からの個人輸入になります。
日本の製品の逆輸入になり、タイから発送されます。

メプチンは気管支喘息、慢性気管支炎、肺気腫の症状(息苦しさなど)の改善に使われます。

メプチン吸入液、メプチンクリックヘラー10μg、
メプチンキッドエアー5μg吸入100回 2.5mL×1個、
メプチン吸入液ユニット0.5mL 0.5mL×28、
メプチン吸入液ユニット0.3mL 0.3mL×28
メプチンエアー10μg吸入100回:5ml×1個
が販売されています。

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